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2016年11月23日水曜日

いつかのGRAND KIRIN DIP HOP WEIZEN BOCK

仕事帰りにファミマで買いました

なんか疲れたなーッて感じだったので


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ヴァイツェンてことなんですけど

香りは少しヴァイツェンぽいけれど
色も濃い目(色はあまり関係ないけど)
味も濃い目

なによりも HOP結構きいているので
いつものんでるヴァイツェンて感じはなかったです

新しいといえば新しい

でも 逆に言うと キリンのラガーの苦味を思い出すというか
それにヴァイツェンぽさをプラスしたというか

とにかくキリンぽい感じ(苦味)が出ている一品でした。

2016年11月22日火曜日

いつかの僕ビール、君ビール

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やっぱり よなよなはいいですね

どれもはずさないけど、これも特にいい

香りが好きです。

さわやかで フルーティで


色は よくあるラガーと同じ感じですが

味は エールというか とてもフルーティで
ラガーのようなキレというか ガツンとした苦味はないですね

とても入り安いですね

1杯めでもいいし シメでもいいし

とにかくさわやか

もともと この手のセゾンビールは

農家が農作業の休憩中に飲む軽いビールなので
それももっともですが

そういわれれば とくに料理とかつまみとかなくても
このままビールだけでもいいかも

2016年11月21日月曜日

DEAD POOL


面白かったです

ただ
予想を超えて

のっけから 

敵の首が吹っ飛んだり足が飛んだり ぐちゃってなったり

セクシーなシーンもあって ばこってなったりで 

最近見てた アメコミの映画を超え過ぎちゃっててびっくりしました


最初に自分が見ないで 中学生の弟にかしちゃったんで
シゲキが強すぎなかったか心配ではありましたが


DEAD POOL自身はその物語をラブストーリーと言っていましたね

途中でホラーともいってたけど


それはおいといて
ストーリー的には復讐劇のテイストをコメディっぽくした感じ


逆にその明るさに 悲哀を感じずに入れないけど


ほかのキャストが結構抜けてるキャラなんで そっち(笑いの面)が強くなっちゃいますね、結局


もちろん ヒーロー的なアクションもかっこいい (かなりダークヒーロー的ですが)
のでいいと思います。

2016年11月20日日曜日

11/19 青山で買い物


洋服の青山で買い物しました


割りと サイズも柄とか色とか自分の年齢層と合わない感じの中で

探すのはそこそこ大変でしたけど


カーディガン 2着

靴下(MEGA HOT)3足

買いました


これで今年の冬をのり切ろうと思います。


それにしても寒い ほんとうに寒い…


今日は

クーポンとかで 値引き 5602円分になりました


青山は結構値引きが多い



2016年11月19日土曜日

歴史考察:日本史 天下取りの人物


素人風情が 思ったことを述べてみます。


日本史の中で 天下をとった人物について考えてみました。


・鎌倉幕府 初代将軍 源頼朝

・室町幕府 初代将軍 足利尊氏

・江戸幕府 初代将軍 徳川家康


彼らはいずれも幕府を打ち立てた偉人ですが
人柄や時代背景に共通するところがあるように思います。


1.自身の能力が突出して高いわけではない
 3人とも戦上手でもなければ、政治家としても優れていたという話は
 あまり聞きません。むしろライバル(平氏、義経、後醍醐天皇や南朝方の有力な武将、
 足利直義、信長、秀吉、秀吉家臣等)のほうが戦上手であったり、カリスマ性や
 高い能力を示す逸話が多いです。一方、天下を取った人自身はわりと地味です。


2.しかし、人に慕われる面がある
 でも部下には慕われいたといえます。
 性格にはそれぞれ違いはあるといえますが 気前が良くて支持を得たり
 武士の代表として武士団の不平不満を聞く立場にあったことから
 慕われやすいといえると思います。


3.家臣や身内が優秀
 譜代の家臣や弟(義経、直義)が優秀でそれに助けられていた面が大きい。
 組織の力に支えれていると思います。徳川四天王とか足利家の譜代の大名だったり
 鎌倉幕府の御家人たちだったり、また 身内もその人を凌ぐほどに有能だった人が
 多いです。最後は結局目的のためにこれらの人たちを切り捨てる判断をしなければ
 ならなかったり…


4.時代が味方する
 それまでの時代を切り開いたパイオニア的かつカリスマ的な人々(1のライバル)
 がいてその人たちが作った世の中がうまく回らなくなった時、その時代を1回壊す、
 あるいは奪って天下をとっています。その前の時代の不平・不満を味方につけてそれで
 一世一代の大勝負をかけてそこを確実にものにしています。
 なので ほぼほぼ自分がつくったものではないけれど、前代のいいところを受け継で
 良くしている感じです。いいところどりです。


5.決して 能力は高くないが たった一度のチャンスをしっかりつかむ
 前半生はあまりぱっとしないというか 負け戦ばかりだったり、あまりいいところを
 みせられていないようなところがありますが、4の話のように、一箇所だけ光がさして
 風向きがかわりそうな、そんな時代がかわりそうな瞬間にすかさず行動を起こして
 モノにしているというところがあります。


共通点といえるかわかりませんが そのように考えてみました。
この三人だけではなくても当てはまることはあると思いますが
5のところとかは



ちなみに

私は 感情線と知能線が くっついた手相をしています。両手とも

ますかけ線というものですね
引き寄せた運は掴んだら絶対離さない
強運の手相だと言われています。別名百握りとも


信長、秀吉、家康

天下人みながこの手相をもっていたと言われていますね


私は これまで この手相の恩恵にあやかっていないような


人生まだまだこれからです。



2016年11月18日金曜日

当面の目標 身につけたいこと


・人脈

・ITに関する知識

・経営・ビジネス・セールスのセンス・考え方

・帝王学

・ひとりで生きるためのスキル


2016年11月17日木曜日

藤田嗣治展 @ 府中市美術館

・日時:11/5 10:30ー 40-50分間見学
・混み具合:空いている

・初期はいろんなタイプの作品がある。黒田清輝やモディリアーニのような作風とか
・裸婦以外にも乳白色の地がいかされた作品がたくさんあり、良かった。
 自画像や静物画などの日常的な雰囲気とそのやわらかな空気感が漂っていて良かった。
 乳白色がそれを可能にしている。
・時代によって絵の雰囲気が大きく振れる。1920年代パリの乳白色の時代から30年代は原色、
 その後の戦時中は緻密かつ暗い色調の絵が多い
・意外にもゴッホのタッチのような作品もあった。これはこれでよかった


自画像のクリアファイルと絵葉書2枚
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五人の裸婦とゴッホぽい絵